春夏・運動会のお弁当「生野菜レタス」、パリシャキP!プチトマトのへた

<追記> 野菜洗浄後の汚水記事 ⇒洗わない青シソ・ミニトマト


普段の弁当はもちろん、普段の食卓、朝からグリーンスムージー派の皆さんにも、おススメの野菜洗浄剤「焼成カルシウム パリシャキP(笠原工業株式会社)」。 使っての質問(疑問)に回答を頂き、注文をしてないのを思い出す。

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公式通販サイト、ちゃんと読んでなかったので、想定外のメルマガ会員登録300円に喜び、パリシャキPお試しは200円で買えました!

登録後、ショッピングカートに戻りづらいですが、左上のカートをクリックすると先に進め、お買い物ができますよ。 生野菜を食べる機会が多いなら、いい商品だと思います。




『mario的FAQ』

1)例えばレタスを漬け、引き上げ、二度目にりんごと繰り返し使ってもいいか。
問題ありません。しかし3度、4度と使うたびに効果が少なくなる可能性がありますのである程度使用したら交換されることをお勧め致します。

2)野菜や果物を、以下を目安に浸けた後、軽くすすいでください。 とありますが、水道水で軽くすすぐで大丈夫ですか。
パリシャキは食品添加物ですので極端なことを言えば洗わなくても大丈夫です。
乾くと白い粉が残る場合がありますので軽く水洗いして下さい。

3)野菜の保存の際、水切りにキッチンペーパーをひいたほうがいいか、ひかないほうがいいか。 ※下から二番目、青しそ画像参照
2)と同様に食品添加物ですので安全面ではどちらでも構いませんが水滴を避ける為引いた方が良いと思います。

4)透明には溶けませんでした、時間をかけ溶かしたほうがいい?  半透明のままで大丈夫?
半透明のままで大丈夫です。そのまま放置しておくと白く濁った分が沈殿しますが時間がかかりますのでそのままお使い下さい。


より便利に使えそうです♪



以下、Posted at 2014-05-09 02:43にアップした記事



2014年5月8日の「VS嵐」特別企画 BETde嵐!(鉄骨渡り・神経衰弱)。
大野智くんの運動神経の良さを子どもが褒める、実際バランス感覚が抜群なんですが、運動神経がよい相葉雅紀で嵐も出来るのを見せ、文系担当?二宮和也くんをはさみ、高いとこが好きと公言したこともある松潤で、また文系&高所恐怖症の櫻井翔くんで、ゲームをそつなくこなすリーダー大野智くん。

嵐の番組の見せ方が狙いすぎと思うのは私だけかな。

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画像すべてクリック拡大、左に少し写っているのは長男で、会社の面接に行く新幹線の切符を買いに行く。 駅には送り迎えをすることはあっても、バスターミナル派の私はめったに寄らず、久々の駅は通路や店舗が変わっていて楽しかった~

でっ〆はケンタッキーで夜ごはんと、めっちゃ身体が冷える、甘み控えめ、Krushers(アサイー&トリプルベリ・キウイ&アロエ)を買って帰りましたよ。




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そんな長男、小学生の部活弁当からお弁当作りが始まり、今学期で最後になる予定。
お弁当作りの悩みの一つに、彩りと隙間が埋まるお助けアイテム、生のレタス類にプチトマト(ミニトマト)があります。 ブログにアップすると、つい食べることより見た目を気にしがちなので、多用はしたくないし、土に生えていたものを生で入れる抵抗感。

それで、疲れているときは、衛生面を考え、しつこく洗うしつこく拭く(よく洗いよく拭くのがめんどくさいレタス類 ⇒過去の記事)が出来ない日がありました。

そんなとき! ピュアシェルで実力がわかっている(過去の記事)の「PURE SHELL SHOP」笠原工業株式会社さんより、「【送料込500円】パリシャキP お試しパック」のお誘いがあり、こんな便利な商品があったんだと、即返信で商品を送っていただきました!


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無精な私にも簡単!
お水にパリシャキPを溶かして10分漬けるだけで、野菜に含まれるワックス・農薬等の除去。 さらに、食中毒の原因菌、ウィルスも除菌で、鮮度保持効果&天然成分の「原料 : 貝殻焼成カルシウム」で安全は安心。

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画像はレタスとアイコトマトを、iwaki(イワキ)ボウル@2.5L/1000gに、1リットルのパリシャキP液を作り漬けてみて、足りないかな?と500mlを足してみたとこ。 ※私はプチトマトのヘタを取る派ですが、せっかくなのでヘタ付もやってみる

前夜にやっておけば朝が簡単だし、野菜はシャッキシャキ!
色合いも上がった気がしました!


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別の日は青しそにチャレンジ!
あるメディアの野菜特集を作っている方が、残留農薬が心配で、自家製しか食べないとおっしゃって、気になっていたので“即”活用。 

青しその場合、小さい密閉容器やジップロックで漬け、水を切り、そのまま保管が便利。
ワンパック買ってきて、10分やっておけば、これから暑くなる季節に美味しい「ソーメンや冷奴」にも、すぐトッピングで簡単♪

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おかずの詳細はまたの機会に書きますが、味付け卵(煮卵)は完熟卵派でしたが、土井先生がおかずのクッキングで鶏の照り焼き弁当を作るとき、半熟だったので真似てみるも、切ってないものに入れ替え、二個目は最初から丸ごと投入。

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テレビで半熟卵をお弁当に入れているので、信用すればいいのに出来ない、心配性な私でも頼れるアイテム、普段のサラダや皮ごと食べたい、果物「ぶどう・りんご」にもいいですよねー


 生野菜や果物、前々から気になっていたので活用方法は沢山あります♪

  発酵調味料、井澤由美子レシピのレモン塩作り
  ためしてガッテン流、解凍後生で食べる冷凍小松菜
  鉄分補給にビタミンCの、皮ごと冷凍レモン
  最近の我家の食卓に欠かせない、お刺身のつま
  ヘタの処理がめんどくさい、しょうゆ小梅・梅酒。

 活用編、またアップ予定で自腹でも購入しまーす。







『活用編画像追記』

生で火を通さず食べるものに、ホント便利で安心感あり。



・国産レモン塩

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・ためしてガッテン流、冷凍小松菜

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大きなジップロックコンテナがあるので、それに漬け、そのまま切り保存しました。




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